MEMORY OF KYOTOLIFE

kyotomoide.exblog.jp
ブログトップ | ログイン
2017年 04月 28日

長岡天満宮のキリシマツツジ(後編)

b0169330_23554884.jpg
キリシマツツジのVライン。(2014年4月28日訪問)



b0169330_2113495.jpg
鳥居を後に、
b0169330_21111673.jpg
周囲を回ってみます。
b0169330_21112648.jpg
横から見るキリシマツツジの回廊が、
b0169330_23593041.jpg
八条ヶ池を赤く染めていました。
b0169330_720288.jpg
b0169330_7201556.jpg
b0169330_7202553.jpg
b0169330_7203255.jpg
b0169330_7204395.jpg
b0169330_7221581.jpg
b0169330_722218.jpg
b0169330_2349518.jpg
b0169330_23495865.jpg
b0169330_2350471.jpg
今度は反対側へ。
b0169330_23501025.jpg
池の周囲も赤いラインが続き、
b0169330_23501727.jpg
池越しに、
b0169330_23502330.jpg
錦水亭を見渡しました。
b0169330_2351344.jpg
b0169330_23503053.jpg
b0169330_2356772.jpg
b0169330_1327339.jpg
b0169330_23503672.jpg
奥へと続く歩道の先も、
b0169330_23505159.jpg
鮮やかなツツジと新緑に包まれていました。
b0169330_23552167.jpg
b0169330_2355358.jpg
b0169330_2356119.jpg
b0169330_2356216.jpg
b0169330_23552899.jpg
再び歩道を、
b0169330_23554113.jpg
キリシマツツジに架かる橋を遠望しながら、
b0169330_23504235.jpg
戻っていきます。
b0169330_13265096.jpg
b0169330_1326565.jpg
b0169330_23561420.jpg
b0169330_23302833.jpg
b0169330_23301512.jpg
新緑の中に鮮やかな赤が広がります。
b0169330_1326312.jpg
b0169330_23295664.jpg
b0169330_2330955.jpg
b0169330_23303552.jpg
b0169330_23505772.jpg
再びキリシマツツジの回廊へ。
b0169330_23302122.jpg
b0169330_23451825.jpg
b0169330_23452428.jpg
b0169330_23452953.jpg
キリシマツツジを後に、
b0169330_23453478.jpg
長岡天満宮へ向かいました。
b0169330_23453937.jpg
参道の階段を上がり、
b0169330_720485.jpg
鳥居をくぐると、
b0169330_72092.jpg
本殿が見えてきました。
b0169330_7201514.jpg
長岡天満宮は、菅原道真公を祀る日本を代表する天満宮の一つで、
b0169330_7202089.jpg
道真公が讒言によって太宰府へ左遷された時に、この地に立ち寄った際、「わが魂長くこの地にとどまるべし」と名残りを惜しまれたと言われています。
b0169330_7202643.jpg
その由縁もあって、後に道真公の自作の木像をお祀りしたのが由来とされています。
b0169330_720327.jpg
静かな早朝の境内でお参りを済ませ、
b0169330_21363378.jpg
紅葉庭園「錦景苑」へ。
b0169330_21364051.jpg
青もみじが美しく広がっていました。
b0169330_21364684.jpg
参道を下り、
b0169330_21365610.jpg
藤棚の下を通り、
b0169330_2247158.jpg
錦水亭の前を通ります。
b0169330_22465541.jpg
門扉から覗くと、
b0169330_22464940.jpg
橋の両側も、
b0169330_2247694.jpg
建物も、
b0169330_22471125.jpg
キリシマツツジに彩られていました。
b0169330_2247238.jpg
錦水亭を回り込んでいくと、
b0169330_2247184.jpg
鳥居が見えてきて、
b0169330_13263796.jpg
八条が池を一周してきました。
b0169330_13264429.jpg
どこまでも続く真っ赤なラインを見渡し、
b0169330_1327927.jpg
今度は橋の反対側へ。
b0169330_13271537.jpg
八条池に架かる水上橋からは、
b0169330_13373184.jpg
真横からキリシマツツジの回廊を眺めることができました。
b0169330_13373719.jpg
b0169330_13375559.jpg
b0169330_1338669.jpg
八条が池に沿って反対側へ進んでいきます。
b0169330_13393834.jpg
b0169330_13394390.jpg
b0169330_13394986.jpg
b0169330_134062.jpg
離れていくにつれ、
b0169330_13395560.jpg
八条が池の全景が広がり、
b0169330_13401221.jpg
池畔のキリシマツツジが、
b0169330_13402052.jpg
美しく続いていました。
b0169330_13403726.jpg
最後にキリシマツツジの回廊を遠望し、
b0169330_13403117.jpg
長岡天満宮を後にしました。

by kyoto-omoide | 2017-04-28 06:15 | 京都(新緑) | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 乙訓寺のボタン(前編)      長岡天満宮のキリシマツツジ(前編) >>