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2017年 06月 26日

鎌倉・坂の下 -手ぬぐいカフェ 一花屋⑥-

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冬の縁側。



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冬に一花屋を訪れると、
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「ぜんざい」ののぼり。
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夏とは違い、玄関の扉も閉まっていて、
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扉を開けて玄関を上がります。
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奥の部屋に入ると、
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夏には開け放たれていた窓も閉まり、
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ストーブが、
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暖かさを届けていました。
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静かな空間に、
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レトロなストーブにやかん。
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シュッシュッという湯気の音が心地よく響きます。
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畳にちゃぶ台、縁側に、
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ストーブとやかん。
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冬もまた、懐かしく、心安らぐ空間が広がっていました。
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この風景は、
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昨年、江ノ電で行われたキャンペーン『江ノ電で、会いにゆく。』のポスターにもなりました。
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ストーブのぬくもりと、
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時折差し込む、
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冬の日差しのぬくもりが、
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冬の寒さの中で、
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ホッとするような時間が流れていました。
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部屋の中も、
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電気ストーブが、
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暖かさを届けていました。
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ぬくもり溢れるほっとする空間で、
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ほっこりさせていただきました。

by kyoto-omoide | 2017-06-26 11:00 | 鎌倉(坂の下) | Comments(0)
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