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2017年 02月 24日

鎌倉小町通り -61 古我邸(後編)-

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雨に煙る古我邸。



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雨の日に訪れた古我邸。
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深い緑が雨に濡れ、
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その中に溶け込むように、
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古我邸はありました。
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そして木々が散った冬。
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洋館が木々から完全に姿を現し、
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その重厚な姿が、
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山間に映えていました。
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アプローチを進むと、
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椿の赤い花が鮮やかで、
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洋館の周りには、
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水仙が植えられていました。
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中では大勢の人がランチ中。
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相変わらず、人気のほどがうかがえました。
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今度は桜の頃に訪れてみたいです。
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さらに冬の夜にも訪れてみました。
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門をくぐると、
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漆黒の闇の中に、
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イルミネーションと、
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古我邸が光に包まれていました。
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光に導かれ、
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アプローチを上っていくと、
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窓からの明かりが幻想的な洋館を演出していました。
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テラスの席はディナーのために設けられたもので、
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シャンパンをいただきながらメニューを決めたのち、フロアに入りディナーをいただくスタイルになっています。
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漆黒の闇に、
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浮かぶ窓明かり。
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その中では優雅なディナータイムが続いていました。
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いつかはディナーもいただいてみたいです。
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アプローチをゆっくり戻り、
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山に抱かれて立つ光の洋館の風情をひと時味わいました。
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そして門をくぐり、
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夜の古我邸を後にしました。
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横須賀線の踏切を超え、
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小町通に戻り、鎌倉駅から帰途につきました。以上で、今回の小町通シリーズは一旦終了します。

by kyoto-omoide | 2017-02-24 11:30 | 鎌倉(小町通り) | Comments(0)
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