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2019年 01月 19日

京都三条会商店街 -陽食屋3(トレ)-

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荒々しいハンバーグ。



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三条会商店街の「CHOCOLATORY KYOTO KEIZO」の角を、
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北に入る岩上通のところに、
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赤い立て看板が見えてきます。
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近寄ってみると、
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ユニークな看板に導かれ、
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通りを少し上がったところにあるのが、
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「陽食屋 3(トレ)」。
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3はイタリア語の「Tre」。
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2018年3月3日にオープンした洋食屋さんです。
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テーブル席とカウンター席があり、
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今回はカウンター席に案内いただきました。
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洋食屋さんのラインナップが並ぶ中から注文し、
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お冷をいただいていいると、
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まずはサラダが出てきました。
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酸味の効いたドレッシングでいただきます。
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続いてスープ。
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かぼちゃの風味豊かなスープでした。
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そしてパン。
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城陽の天然酵母食パン専門店「プルンニャ」さんのパンを使用され、
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お店で購入することもできます。
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「プルンニャ」さんでは小麦粉や発酵バターなどの素材を厳選し、添加物を使用せずに焼き上げています。
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ふわふわ、もちもち、しっとりの食感は、
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「究極の食パン」と称されるほどです。
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パンをいただいていると、
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注文していたハンバーグが運ばれてきました。
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「荒々しいハンバーグ140g(1300円+セット250円)」。
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熱々の鉄板の上でジュージューと音をたてながら運ばれてきました。
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100%京都ビーフを使った、
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牛の旨味をしっかり味わえるハンバーグです。
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ナイフを入れると溢れる肉汁。
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がっしりとした歯ごたえを感じる、
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まさに荒々しいハンバーグを堪能しました。
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ランチ時に訪れましたが、地元らしきお客さんも多く、
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大勢のお客さんで賑わっていました。
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少し贅沢に洋食をいただきたいときにぴったりの「陽食屋3」さん。
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使い勝手の良い洋食屋さんです。

by kyoto-omoide | 2019-01-19 12:30 | 京都(洋食) | Comments(0)
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