京の冬の旅2023 -春を待つ嵐山 祐斎亭-

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春を待つ、
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丸窓の風景。



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嵐山 祐斎亭へ。
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夢空間への階段を上がり、
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受付を済ませ、川端康成の部屋へ。
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建物の工事中で足場が組まれていて、
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障子が閉められていましたが、
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小正月を彩る餅花が早春の風情を演出していました。
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茶室に入ると、
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花頭窓が花で彩られていました。
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そして、
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丸窓の部屋に入ります。
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すっかり人気スポットとなった丸窓の連なる風景。
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新緑や紅葉、雪景色と美しさを見せてくれます。
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冬場は枯木の風景を切り取りますが、
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今年は、
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梅の木の設え。
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そのそばには、
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寒桜も活けられ、
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早春の花で彩られた丸窓のリフレクション風景が広がっていました。
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紅梅の赤が、
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彩の消えた木々に浮かび、
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美しく映し込んでいました。
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窓から外を見ると、
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水鏡のそばに白梅が見えました。
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丸窓に映える、
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ピンクの紅梅、
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その隣の丸窓には、
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枝垂れ梅が設えられ、
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もうすぐ開花しそうなところでした。
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早春の丸窓の風景を、
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静かに堪能した後、
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テラスに出て、
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水鏡へ。
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設えの白梅が、
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水鏡に、
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青空と一緒に映り込んでいました。
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その白梅の向こうには、
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先ほど中から見た、
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丸窓を彩る紅梅が見えました。
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そして水鏡が増えていて、
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こちらは、じょうろやスポイト、霧吹きなどで、
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好きな水紋や水模様を描くことができます。
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すっかり有名になった祐斎亭、昨年の紅葉期は大混雑だったそうですが、冬の夕方はただただ静かな時間が流れていました。
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祐斎亭を出て、大堰川のほとりを下り、
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紅梅に包まれた嵐山羅漢さんを見て、
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夕暮れ迫る天龍寺を抜けて、今年の京の冬の旅を終え、帰途へつきました。
by kyoto-omoide | 2023-02-24 16:00 | 京都(冬) | Comments(0)
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