20年前の冬の南伊豆の旅(後編)

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朝映えの富士山。(2006年12月29日~31日訪問)



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翌朝、
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早起きして、
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雲見海岸へ。
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朝ぼらけの空に富士山が浮かび、
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遠く目をやると、
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雪をまとった南アルプスの山々を見渡しました。
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早朝の冬の空気に包まれた海岸から、
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青い海と富士山の雄姿を見て、
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寒さも忘れて佇んでいました。
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宿に帰って朝ごはん。
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この時泊まった温泉民宿萬吉屋さん。
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雲見海岸から、
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富士山にお別れして、
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バスに乗って松崎へ。
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「なまこ壁」の建造物が数多く残り、
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風情ある家並みが続く海辺の街です。
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史跡も多く、こちらは伊那下神社。
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境内には神明水と呼ばれる清水が湧き出ます。
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隣に立つのが、
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浄泉寺。
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懐かしい風情の街並みを、
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ゆっくり散策しました。
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松崎からバスに乗って、最後の目的地、堂ヶ島へ。
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まずは遊覧船に乗って、
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洞窟巡りへ。
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奇岩の続く海岸線、
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島々の間に遠く南アルプスの山並みを見て、
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堂ヶ島天窓洞へ。
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堂ヶ島に多く見られる海蝕洞の一つですが、
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複雑な構造になっていて、
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洞窟内部中央付近の天井に、複数回の陥没や崩落によってできた直径10数mの穴が開いて抜け落ちており、屋根に天窓を開けたようになっていることから天窓洞の名で呼ばれています。
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天窓洞の東口は、山側に向かって開口しており、
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洞窟内の海水を介して波が打ち寄せ、小さな浜が形成されています。
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当時、堂ヶ島にあったのが、
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「らんの里堂ヶ島」。
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大小9棟の展示棟に1万鉢、8400種のらんの花が展示された植物園でしたが、
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2013年7月末で閉園されました。
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2泊3日で南伊豆から西伊豆を巡ってきた冬の伊豆の旅もここで終わり、
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蓮台寺駅までバスに乗って、
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踊り子号に乗って、
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東京へと帰りました。
by kyoto-omoide | 2024-02-03 07:30 | 静岡 | Comments(0)
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