BEKOBE(その25) -舞子の浜(後編)-

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明石海峡大橋を望む舞子の浜。



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明石海峡大橋に沈む夕日、
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ちょうど橋げたの真ん中に来たため、
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一層幻想的な夕景が広がりました。
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じっと佇んでいると、
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夕日が橋の下へと、
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落ちてきました。
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再び夢レンズへ。
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丸いレンズの向こうに、
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夕日が落ちていきます。
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明石海峡大橋の向こう、
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水平線に夕日が落ちていきそうです。
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明石海峡大橋は、
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明石海峡を横断し本州と淡路島を結ぶ、
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全長3911m、主塔の高さ298mを誇る、
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世界最大級の吊り橋で、
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その美しさから「パールブリッジ」の愛称を持ちます。
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阪神淡路大震災は、
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まさにこの明石海峡大橋の真下が震源地で、
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当時はまだ建設中で、地盤がずれた影響で橋の長さが1m伸びたそうです。
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子供の頃、毎日のように、この海と淡路島を見ていましたが、
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当然、この橋はまだなく、
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海が埋め立てられて、橋げたが造られていき、
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変わっていく海の風景に寂しさを感じたこともありました。
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そんな感傷にふけっているうちに、
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いよいよ、
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落日の時間を迎えそうです。
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オレンジに染まる空の中、
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沈んでいく夕日。
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明石海峡大橋に、
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壮大な落日のショーが始まりました。
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水平線まで落ちてきた夕日に、
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大型貨物船が近づいてきました。
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ついに水平線にかかり、
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段々と船が近づいてきます。
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半分くらい沈んだところで、
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いよいよ船と交差しそうです。
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そして、
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船が夕日を隠しながら進んでいきました。
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そんな風景を大勢の人が見守る中、
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夕日が水平線の向こうに沈んでいきました。
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by kyoto-omoide | 2026-01-20 16:30 | 神戸 | Comments(0)
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